2026年1月:新春の豊洲市場と、冬の味覚の王道

新年あけましておめでとうございます。2026年、新日の基(アンディーズ)の新たな一年が有楽町のガード下で始まりました。

1月の豊洲市場は、まさに冬の味覚の宝庫です。店主アンディが毎朝厳選して仕入れるのは、脂の乗りが最高潮に達した「寒ブリ」や、濃厚でクリーミーな味わいの「白子」、そして冬の主役である「タラバガニ」。これらの旬の味覚を求めて、仕事始めの丸の内ワーカーや銀座を訪れる観光客の皆様で、店内は新春らしい活気に包まれています。

本年も変わらぬ鮮度と熱気で、皆様をお迎えいたします。有楽町の赤レンガの下で、最高の冬の魚をご用意してお待ちしております。

前へ
前へ

2026年2月:有楽町ガード下、早春の息吹と冬の贅沢