時代と街が交差する場所
有楽町のノスタルジックな高架下。
ここは銀座の華やかさと丸の内のモダンなビジネス街が交わる、東京でも特別な場所です。1946年の創業以来、この境界線に暖簾を掲げる「新日の基」は、街の移り変わりを見守り続けてきました。
Andy’s新日の基へようこそ!
世界中から人々が集まるメルティングポットのようなAndy’s。
世界中のお客様が料理や酒に舌鼓を打ち、新しい出会いや絆を作り、日本での素晴らしい思い出を作ることができる場所です!
伝統を次世代へ
戦後間もない頃に産声を上げたこの店は、現在3代目店主であるアンディによって守られています。イギリス出身の彼が40年以上前にこの地へ来た時、有楽町の職人気質と、隣接する銀座の洗練された活気に魅了されました。
「有楽町にいながら、銀座のすぐ隣で最高級の魚を出す」。それがアンディの誇りです。